Kazuyasu Minobe
見延 和靖
競技

フェンシング

所属

NEXUSホールディングス

出身地

福井県越前市

生年月日

1987年7月14日

活動

アスリート

ストーリー
日本男子エペ個人で初の年間総合世界チャンピオン 史上最強のフェンサーを目指す 東京五輪内定

現役で世界ランキング1位を誇る今最も金メダルに近い史上最強フェンサー。競技の特性上、海外遠征が多く常に世界中を飛び回り活動。東京オリンピックが開催されれば、間違いなく注目されるアスリートの一人。

高校時代に父親の勧めでフェンシングを始める。当初はフルーレ、エペを両立していたが、大学入学後エペに専念。 主要学生大会での優勝に加え、広州アジア大会団体戦で銅メダルを獲得。 NEXUS入社後は、五輪出場を目指し、イタリアへ単身武者修行も実行。力をつけ、日本男子エペ個人では初のワールドカップ優勝を成し遂げる。 2016年のリオ五輪では悲願の個人戦出場、6位入賞を果たした。その後も輝かしい記録を打ち立て、2018-19シーズンは、ワールドカップ1勝、グランプリで2勝。世界ランキング1位となり、日本フェンシング界史上初の年間王者に輝き、2020年にはJOCシンボルアスリートにも選出された。 日本のトップフェンサーとして東京五輪出場・金メダル獲得を目指す。

パーソナリティ
特技・資格
職人気質
趣味
音楽(ギター)料理旅行DIYグルメ
ライフスタイル
ガジェット家電神社仏閣筋トレ肉体づくり音響機器プロジェクター
ポジション・種目
競技実績・代表歴
経歴